在宅酸素療法中の火災27件=26人死亡、半数超は喫煙原因−厚労省(時事通信 2010年1月15日)
厚生労働省は15日、在宅酸素療法による酸素濃縮装置などの利用者宅で、過去6年間に火災が27件発生し、26人が死亡したと発表した。15件はたばこが火元で、同省は酸素吸入時は絶対に喫煙しないなど、装置の適正使用を呼び掛けた。
えーと…、喫煙者ってやっぱりアホですか?
酸素がよく燃えることなんて小学生でも知ってますよ?
治療中にもたばこが我慢できないくらいなら、最初から治療なんかしないでいいじゃない。
はっきり言って医療費の無駄。
自分が病気になるのは勝手だけど、受動喫煙や火災で他人に迷惑かけるのはやめてくださいね。
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<食品安全委>こんにゃくゼリー「事故頻度はあめと同程度」(毎日新聞 2010年1月13日)
作業班は、国内外の窒息事故の統計情報や、個々の食品の物理的特徴などを分析。食品ごとに一口あたりの相対的な窒息事故頻度をはじき出した。その結果、餅が最も事故の頻度が高く、あめ類、パン、肉類、魚介類、果実類、米飯類と続いた。
また、作業班は、15〜64歳の窒息事故が極めて少ないことに注目。事故を起こすかどうかの鍵として、摂食機能が発達途中の小児や、かむ力が低下した高齢者など、「事故の大きな要因は年齢にある」と指摘した。事故防止には、食べる際に一口の量を減らすことが重要としている。
久々にこんにゃくのニュース。
こんにゃくゼリーを規制するのであれば、国は早急に餅やあめも規制するべきだと思います。
ところで、餅とかあめで家族が亡くなって訴訟起こした人って、聞いたことないんですがいるんでしょうか?
子供と年寄りは食べないでって書いてある食品を子供に食べさせて、死んじゃったから業者が悪い!とか言ってるのって、こんにゃくゼリーの被害者ばかりのような気がするんですけど、どうでしょ?
悪いのは業者じゃなくて、禁止されてるにも関わらずそれを食べさせたあなた方の頭でしょう。
禁止場所で釣りして死んじゃった痛い方々に通じるものがありますねぇ。。。
なんつーかこの、やったもん勝ちみたいな風潮がなんとかならないもんでしょうか(*`ω` *)
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↑初日の出w
新年あけましておめでとうございます。
今年もちんぽっぽの普及と受動喫煙撲滅に向けて頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
以下、今年の目標。
○ダイエットする。
うん、コレに関しては何も言うまい。
毎日体重はかるようにします。。。
○目指せ受動喫煙撲滅。
去年に引き続き、不完全分煙施設や受動喫煙防止対策不足な施設へ意見を言っていこうと思います。(特に飲食店)
珍煙自身にはマナーを期待しても無駄ですし、まずは施設側の意識を「たばこは正常な人間にとっては迷惑である」と変えていくことからです。
喫煙者ですら食事中に他人の煙を吸うのは嫌らしいですから、非喫煙者にとってはどれだけ迷惑か、少し考えればわかると思うんですけどね。
いまだにたばこを吸えることがサービスだと勘違いしてる店が多すぎるのが困ったもんです。
○ねずみーに行く。
目標にするほどのもんでもないんだけど、去年からずっと行きたいと思いつつ行けなかったので書いておきますw
今年も色々がんばります(*‘ω‘ *)
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ぼけーっとしてたら年末でした。
ブログにきてくれた方、ついったーで絡んでくれた方、リアルで遊んでくれた方、それ以外にもお世話になった方々、今年も本当にありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
それでは、よいお年を(*‘ω‘ *)
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分煙してても毒ガス室に換気孔がついてるから意味なし(・'ω`・)
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